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1948年(昭和23年)4月 赤穂西浜塩業組合化成部として発足
1966年(昭和41年)8月 タテホ化学工業株式会社創立
1972年(昭和47年)7月 東京営業所を開設
1978年(昭和53年)9月 有年工場を開設
1978年(昭和53年)11月 大阪証券取引所市場第二部に上場
1979年(昭和54年)8月 大阪営業所を開設
1980年(昭和55年)6月 セラミック事業を開始
1981年(昭和56年)10月 ウイスカ事業を開始
1984年(昭和59年)9月 大阪証券取引所市場第一部に上場
1987年(昭和62年)6月 Advanced Composite Materials Corporation(米国)を買収
1988年(昭和63年)4月 大同酸素(株)[現 エア・ウォーター梶nと業務提携
1989年(平成元年)8月 タテホセラミック(株)を設立
1995年(平成7年)4月 ISO9002(現ISO9001)の認証取得
1999年(平成11年)11月 難燃剤ECOMAG®事業を開始
2001年(平成13年)7月 大連タテホ化学有限公司(中国)を設立
2002年(平成14年)5月 ISO14001の認証取得
2006年(平成18年)2月
エア・ウォーター鰍ニの株式交換により同社の完全子会社となる(完全子会社化により平成18年1月26日付で大阪証券取引所第一部上場廃止)
2006年(平成18年)7月

Advanced Composite Materials Corporation(米国)を売却

2013年(平成25年)11月 響灘工場を開設
2015年(平成27年)8月

Tateho Ozark Technical Ceramics,Inc.(米国)を設立

アメリカオフィス(ミズーリ州)を開設


赤穂城の周辺には、立秋の頃になると緋色の蓼(たで)が咲き乱れます。

その赤い穂にちなんで、赤穂(あこう)という地名が生まれました。あかあかと野に燃える蓼の穂、それがタテホという名の由来です。


タテホグループのポリシーを視覚的にシンボライズしたコーポレートシンボルは、海の象徴であるウルトラマリンで描かれ、波状の曲線は、海を表すと同時に、そのなだらかな弧は、時代と社会、自然への調和を意味します。
一方、直線的正方形は、タテホを代表する商品のマグネシア単結晶と鋭い技術開発力を暗示します。

海の恵みから生まれた技術のタテホをシンボライズしました。




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